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猫に関する専門情報誌のバックナンバーを掲載【マガジン】

小動物臨床の新ステージをリードする猫の臨床専門誌【フェーリス】

小動物臨床の新ステージをリードする猫の臨床専門誌【フェーリス】をご紹介致します。

Felis 年間購読
2017.04.30 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] Vol.11

A4判/144ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

<特集>猫の眼科学と眼疾患―解剖・生理からホームケアの注意点まで

猫の治療機会が増えるなか、眼の異常を主訴に来院する猫が増加しています >>続きを読む

2016.10.30 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] Vol.10

A4判/136ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

<特集>猫の黄疸-黄色い猫がやってきたら―

猫の黄疸は臨床現場でしばしばみられる疾患の1つですが、その原因は多岐に >>続きを読む

2016.04.30 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] Vol.09

A4判/160ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

<特集>猫のリンパ腫と化学療法−いかに効果的な治療を行うか−

猫のリンパ腫に対する抗がん剤治療について基礎と最新情報を整理する ほか >>続きを読む

2015.12.30 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] Vol.08

A4判/152ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

<特集1>猫の小児科 ─ゆりかごからの獣医療─

高齢化が進むいまだからこそ、子猫のときに受ける医療の重要性は増している。本特集では、猫の小児科に関する臨床的な話題を整理し、最新情報とともに収載した。>>続きを読む

2015.06.30 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] Vol.07

A4判/152ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

<特集>猫の糖尿病

「猫の糖尿病」は、近年、国内外で増加傾向にあると言われている。本特集は、「猫の糖尿病」の治療について、読者が再考する際の一助となることを目的として構成した。そのため、できるだけ広い >>続きを読む

2014.12.30 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] Vol.06

A4判/128ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

<特集>猫の甲状腺機能亢進症

甲状腺機能亢進症は比較的新しい疾患であるが、近年症例数は増加傾向にある。「猫におけるもっとも多い内分泌異常」とも言われており、高齢猫の治療において重要な疾患の1つとされている。現在、 >>続きを読む

2014.6.30 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] Vol.05

A4判/152ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

<特集>猫の感染症、いま知っておきたいこと

猫は、現在でも感染症の脅威にさらされることが少なくない。とくに子猫でその死亡原因の多くを占める疾病は、ウイルス感染症である。またFCV、FeLV、FIVなど、キャリアになることによって、QOLや >>続きを読む

2013.12.30 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] Vol.04

A4判/120ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

<特集>猫の腎疾患

年々伸びている感がある猫の寿命。そのなかで、猫に死をもたらす病気で圧倒的に多いものとしてあげられるのは腎疾患であろう。本特集では、なぜ猫に腎疾患が多いのか、また、猫の腎臓はほかの >>続きを読む

2013.06.15 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] Vol.03

A4判/128ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

<特集1>猫のリンパ腫最前線

リンパ系細胞が腫瘍性に増殖することにより、腫瘤などの病変が形成されるリンパ腫は、猫においては1,000頭当たりおよそ1~2症例と、ほかの動物種に比べ発生頻度が非常に高いと考えられている。 >>続きを読む

2012.07.31 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] Vol.02

A4判/140ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

<特集1>猫の皮膚病

猫の皮膚と耳の疾患の罹患率は約10%と言われているが(アニコム調べ)、近年、猫の皮膚疾患に関する研究報告などが海外を含め増加している。本特集においては、食物アレルギー、ノミアレルギーなどの >>続きを読む

2011.08.31 発行

猫の臨床専門誌 [フェーリス] 創刊号

A4判/152ページ
3,908円(税込、送・手数料380円)

犬とは異なる猫の診療…転換期の今だからこそ必要な、猫臨床での自信を育てる雑誌です。