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豚(養豚)・馬・小動物の専門情報誌のバックナンバーを掲載【マガジン】

鍛えろ経営力!養豚ビジネス活力マガジン【月刊ピッグジャーナル】

鍛えろ経営力!養豚ビジネス活力マガジン 月刊【ピッグジャーナル】をご紹介致します。

PIG JOURNAL 年間購読
2022.03.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2022年3月号

A4判/88ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特報 従量税70円で豚肉輸入はどう変わる? 編集部

TPP11の発効から4年、豚肉の従量税が現行1㎏当たり >>続きを読む

2022.02.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2022年2月号

A4判/92ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集 SDGsと持続可能な養豚

最近の社会情勢のなかで感じるSDGsの波は養豚産業とも無関係 >>続きを読む

2022.01.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2022年1月号

A4判/96ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

新年特別企画「新春アンケート」

コロナ禍、飼料高騰、豚熱問題と業界を取り巻く環境が不透明さを >>続きを読む

2021.12.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年12月号

A4判/88ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集/ボディ・コン管理の意義と実践

育種改良の進展により母豚の繁殖能力は急激に高まった >>続きを読む

2021.11.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年11月号

A4判/92ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

インタビュー/豚熱問題の行方と今後の対策の方向

野生イノシシの感染によって清浄化まで >>続きを読む

2021.10.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年10月号

A4判/92ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集/呼吸器病の今、最新の動向と対策

秋口に増加する呼吸器病。事故率の増加 >>続きを読む

2021.09.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年9月号

A4判/96ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集/畜舎の建築基準、特例法で大幅緩和

一定の条件の基で、畜舎や堆肥舎について >>続きを読む

2021.08.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年8月号

A4判/84ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集/格付け規格の改正議論10年越しで再開!

昨今の養豚生産において遺伝改良および >>続きを読む

2021.07.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年7月号

A4判/116ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

座談会/豚舎建築はキャッシュフローとスケジュール!

豚舎の老朽化やバイオセキュリティ対応等が課題 >>続きを読む

2021.06.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年6月号

A4判/112ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集 バイオセキュリティ 完全な備えを目指す!

豚熱ワクチン接種農場において、豚熱に感染する事例が >>続きを読む

2021.05.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年5月号

A4判/84ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特報 いつ打つ? どう打つ? 豚熱ワクチン

豚熱ワクチン接種農場で相次ぐ感染・殺処分 >>続きを読む

2021.04.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年4月号

A4判/96ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集 飼料高騰の背景と課題

米国の2020年収穫分のトウモロコシの大豊作がほぼ確実になった8月初頭 >>続きを読む

2021.03.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年3月号

A4判/104ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集 哺乳豚をより多く大きく育てる!

いわゆる多産系母豚に限らず、育種改良により生存総産子数は全体的に >>続きを読む

2021.02.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年2月号

A4判/80ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

インタビュー 養豚コンサルタントの次のステージ…大竹聡

大竹聡氏が日本で㈱スワインエクステンション&コンサルティングを >>続きを読む

2021.01.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2021年1月号

A4判/100ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集 豚肉販売?PR? オンラインの可能性

コロナ禍により家庭内で食事をする人が増え、テーブルミートとして >>続きを読む

2020.12.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年12月号

A4判/100ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

座談会 やまびこ会、世代交代現在進行中!

中小の養豚農家が連携し、丸粒トウモロコシ利用、安くていい飼料購入を >>続きを読む

2020.11.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年11月号

A4判/104ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集 大腸菌症・浮腫病を克服する!

大腸菌のなかにもたくさんの種類があり、同じ病原性や毒素産生性を >>続きを読む

2020.10.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年10月号

A4判/84ページ
2,640円(税込、送・手数料380円)

特集 日本の気候と豚舎の換気

豚を健康に飼養するために、飼料も水も重要なのは当たり前だが >>続きを読む

2020.09.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年9月号

A4判/84ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 解決したい養豚の臭気問題

環境問題、とくににおいについては悩んだことがない方はいないといっても過言ではないだろう >>続きを読む

2020.08.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年8月号

A4判/84ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特報 豚熱ワクチン、いつまで打ち続ける?…編集部

野生イノシシの豚熱感染拡大という事態を受けて、農水省は >>続きを読む

2020.07.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年7月号

A4判/100ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 養豚場のリクルート

養豚に限らず、優秀な人材確保は企業にとって永遠の課題といっていい >>続きを読む

2020.06.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年6月号

A4判/120ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 種豚の能力と管理

2018年6月号から2年ぶりの“種豚特集”である。世界の潮流として >>続きを読む

2020.05.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年5月号

A4判/96ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 今こそ徹底! バイオセキュリティ

期せずして海外からの渡航客が激減し、アフリカ豚熱の脅威もひとまず >>続きを読む

2020.04.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年4月号

A4判/100ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 離乳豚舎でやるべきこと!

言うまでもなく、離乳は子豚に大きなダメージをもたらす >>続きを読む

2020.03.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年3月号

A4判/92ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

座談会/討論! 飼養衛生管理基準改正

CSF、ASFの脅威のなかで飼養衛生管理基準が改定された >>続きを読む

2020.02.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年2月号

A4判/84ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 未来を担う! 日本養豚大学校

JPPAが主催する「日本養豚大学校」、2014年に初級コースを立ち上げてから6年が経過 >>続きを読む

2020.01.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2020年1月号

A4判/100ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 養豚産業10年の過去と未来

2020年という節目の年を迎えたのを機に、テーマ別に過去約10年 >>続きを読む

2019.12.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年12月号

A4判/88ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

PEDで認識された養豚バイオセキュリティの盲点

アメリカ養豚獣医師の第一人者であるスコット・ディー氏、ゴードン・スプロンク氏 >>続きを読む

2019.11.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年11月号

A4判/92ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集/豚コレラが発生したらどうなる?

豚コレラで殺処分を受けた今、伝えたいこと >>続きを読む

2019.10.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年10月号

A4判/96ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特報/豚コレラ、ついにワクチン接種に政策転換

英国は1年以内のアフリカ豚コレラ侵入を想定 >>続きを読む

2019.09.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年9月号

A4判/100ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集/アフリカ豚コレラへの警戒

アフリカ豚コレラ侵入阻止のために >>続きを読む

2019.08.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年8月号

A4判/96ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 離乳のダメージから子豚を守る

言うまでもないことであるが、子豚は離乳時に飼料の切り替わり >>続きを読む

2019.07.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年7月号

A4判/96ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特報 豚コレラ、今何をなすべきか?

豚コレラ問題の課題を整理し、海外からの情報 >>続きを読む

2019.06.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年6月号

A4判/88ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集「養豚IoT新時代!」

話題のIoTについて養豚現場において人手不足が深刻化するなかで >>続きを読む

2019.05.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年5月号

A4判/100ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集:今年も猛暑か? 夏場対策

毎年悩まされる夏場対策について特集。年々暑さが増すなか >>続きを読む

2019.04.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年4月号

A4判/80ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

対談:生産者として豚コレラにどう向き合うか?・・・稲吉克仁 vs. 香川雅彦

口蹄疫で殺処分を経験した生産者、愛知県で緊張のなか >>続きを読む

2019.03.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年3月号

A4判/84ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

トピックス:豚コレラ等で殺処分になった場合の「補償」の実態・・・編集部

殺処分に関しては国から「手当金」が支給されるが >>続きを読む

2019.02.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年2月号

A4判/88ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特報:イノシシの生態を知り、農場に絶対入れない対策を! 監修:江口祐輔

2月に入り、豚コレラが感染拡大の徴候を見せている >>続きを読む

2019.01.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2019年1月号

A4判/100ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

座談会 若手獣医師から見た養豚業界の課題

新しい年の幕開けにあたり、日ごろから多くの生産者 >>続きを読む

2018.12.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年12月号

A4判/102ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 環境問題へのアプローチ再考

養豚経営の存続において環境問題と無縁ではいられない >>続きを読む

2018.11.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年11月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

トピックス:越境性伝染病から豚を守る

岐阜での豚コレラの発生、中国へのアフリカ豚コレラの発生を受け >>続きを読む

2018.10.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年10月号

A4判/94ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 呼吸器病を正しくコントロールする

事故率だけではなく生産性の足を引っ張る因子の1つ >>続きを読む

2018.09.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年9月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 海外のアニマルウェルフェアに学ぶ

日本ではバイオセキュリティの問題もあり一般消費者が養豚場で >>続きを読む

2018.08.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年8月号

A4判/98ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 来たるべき低豚価時代への備え!

5年続いた高豚価は調整局面に移行している。豚マルキンによる >>続きを読む

2018.07.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年7月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

緊急インタビュー 国産豚肉振興のため大手も中小も協力する

新JPPA会長に就任した香川氏にこれからの抱負、次世代 >>続きを読む

2018.06.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年6月号

A4判/126ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 種豚の能力を引き出そう!

過去10年の間に欧米で改良された「高能力種豚」の導入が進み >>続きを読む

2018.05.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年5月号

A4判/98ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

インタビュー 米国養豚支える獣医療とその人材養成…クレイトン・ジョンソン

産業動物医療に従事する獣医師を養成するための文科省受託事業 >>続きを読む

2018.04.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年4月号

A4判/122ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 飼料添加物コリスチン使用禁止の影響を回避する

世界的な薬剤耐性(AMR)への対応が進む流れを受け、国内でも >>続きを読む

2018.03.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年3月号

A4判/82ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 働きたくなる養豚場づくり

少子化、オリンピック需要等を受け、ますます人材の確保が難しく >>続きを読む

2018.02.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年2月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 高豚価時代、儲けをどこに投資する?

4年間続いた高豚価に陰りが見え始めている。これまでの高豚価 >>続きを読む

2018.01.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2018年1月号

A4判/82ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

海外情報/セミナーレポート

各社で行われたセミナーからPRRSやPRDC、腸内細菌、 >>続きを読む

2017.12.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年12月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

座談会 硝酸性窒素等排出基準の行方

硝酸性窒素等の排出基準が3年ごとの見直しの度に引き下 >>続きを読む

2017.11.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年11月号

A4判/70ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特報/AD清浄化へのラストスパート!・・・編集部

>>続きを読む

2017.10.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年10月号

A4判/94ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 PED情報の最前線

PEDが猛威をふるって3年、いまだウイルスが農場に居座り続けているか >>続きを読む

2017.09.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年9月号

A4判/82ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 哺乳豚を大きく多く離乳する!

多産系母豚の普及を背景に、哺乳豚の育成率について課題を抱える >>続きを読む

2017.08.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年8月号

A4判/98ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 どうなるアニマルウェルフェア!?

農水省消費・安全局動物衛生課はこのほど、OIEが現在進めている養豚生産に関する >>続きを読む

2017.07.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年7月号

A4判/104ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 夏の衛生対策再点検!

バイオセキュリティについて毎日の洗浄・消毒・乾燥により >>続きを読む

2017.06.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年6月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

特集 呼吸器病の感染連鎖を断ち切る!

呼吸器病の連鎖は農場の生産性の足を引っ張っている >>続きを読む

2017.05.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年5月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

座談会 コリスチン問題で考える脱抗生物質

抗生物質を巡っては人の薬剤耐性菌問題が世界的に注目されるなか >>続きを読む

2017.04.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年4月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

対談 どうする? どうなる? 養豚経営

養豚業界において儲かる経営を牽引し、規模拡大をするなかで利益をあげてきた >>続きを読む

2017.03.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年3月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>離乳のトラブルを最小限にする管理

豚と農場管理者にとって最大の難関である『離乳』。子豚が母親から離され >>続きを読む

2017.02.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年2月号

A4判/82ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特報>養豚チェックオフ“法制化”への課題

養豚業界全体でチェックオフの法制化を目指す動きが高まっている >>続きを読む

2017.01.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2017年1月号

A4判/94ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<対談>1母豚年間2000㎏の出荷を考える

1母豚当たり年間出荷重量が2000㎏を超えることがベンチマーキング上位に食い込む >>続きを読む

2016.12.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年12月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>薬剤耐性菌問題を考える!

『One world ,One health』の標語の元に、耐性菌対策について畜産生産現場における薬剤の >>続きを読む

2016.11.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年11月号

A4判/82ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<トピックス>農場防疫査定ツールBioAsset本格稼働へ

若手獣医師を中心とするPRRS撲滅推進チームJAPAN(P-JET)は農場防疫査定ツール >>続きを読む

2016.10.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年10月号

A4判/74ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>豚事協「育成塾」、2年のカリキュラム終了

日本養豚事業組合が2年間にわたり行ってきた若手育成の教育事業、若手経営者育 >>続きを読む

2016.09.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年9月号

A4判/94ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>AI・深部注入をもっと活用しよう

過去10年、急速に普及してきたAI技術だが、そのなかもこのところ注目されている >>続きを読む

2016.08.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年8月号

A4判/98ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>今度こそ下痢との戦いに勝つ!

PEDの猛威は去り、現時点でのPEDに関する農場ステータスは①未だにPEDの侵入を許 >>続きを読む

2016.07.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年7月号

A4判/78ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<座談会>宮崎県、養豚技術者を養成する!

宮崎県で、県主導で養豚の技術コンサルタントを育てるという取り組みが行われて >>続きを読む

2016.06.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年6月号

A4判/110ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>種豚を選ぶ! ~前進する生産性の育種改良、一方で日本人の求める肉質は~

2013年に種豚特集を組んでから丸3年が経過した。この間、ヨーロッパで先行して >>続きを読む

2016.05.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年5月号

A4判/78ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>海外の養豚事情から何を学ぶ?

TPPをはじめ、日本養豚は国際競争の波にさらされている。海外の養豚事情をよく把握し、自分の立ち位置を知ることが生き >>続きを読む

2016.04.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年4月号

A4判/74ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<対談>日本養豚をけん引する豚事協の今後

日本養豚事業協同組合(豚事協)の理事長を設立以来15年務めてきた稲吉弘之氏が松村昌雄氏にバトンタッチすることとなっ >>続きを読む

2016.03.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年3月号

A4判/82ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>呼吸器病の最前線

複数の病原体が絡まりあって増体への影響を増幅させるタイプの呼吸器病は農場の成績の足を引っ張る厄介な存在である。温 >>続きを読む

2016.02.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年2月号

A4判/86ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<座談会>TPP時代の豚肉産業展望

長期漂流の可能性もささやかれていたTPP交渉はギリギリのタイミングで大筋合意に至った。日本の農産物の関税については米 >>続きを読む

2016.01.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2016年1月号

A4判/86ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>楽しく生産性を上げる農場づくり

人が楽しく働くことができる職場は生産性が伸びる。「豚に優しい豚舎は人に優しい豚舎」であり、管理する人が不安定では >>続きを読む

2015.12.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年12月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<緊急インタビュー>TPP大筋合意、その影響と国内対策

再三にわたる閣僚会議を繰り返し、最後は徹夜交渉も含めて当初2日間の予定が6日間に及ぶという異例のやりとりの末、TPP交渉 >>続きを読む

2015.11.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年11月号

A4判/98ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<座談会>消費拡大の起爆剤となるか?肉イベントの可能性

イベントを通じて国産豚肉の消費拡大を図る活動について、単に豚肉をふるまっておいしいと言ってもらうことだけで満足して >>続きを読む

2015.10.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年10月号

A4判/78ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>3年目のPEDに備える!

落ち着きを見せ始めているPEDだが、今年の冬の動向が気になるところである。ウイルスの種類や正体、対処法、感染ルートな >>続きを読む

2015.09.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年9月号

A4判/82ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>子豚の栄養・免疫を担う母乳

高能力豚の普及に伴い、産子数は増えてきたが、それに見合う離乳頭数が得られていないという問題がある。離乳率を改善する >>続きを読む

2015.08.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年8月号

A4判/98ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>国際新興・再興豚病学会の成功を国内養豚の発展に!

日本の養豚産業が初めて誘致した国際学会、第7回国際新興・再興豚病学会(ISERPD)が6月21~24日の4日間、京都の国立国際 >>続きを読む

2015.07.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年7月号

A4判/90ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>豚肉の“生食禁止”で考える農場のリスク管理

農水省は2015年6月12日付で豚肉等の生食を法律により禁止した。元々「豚肉は加熱して食べる」ことが人間の経験に基づく食 >>続きを読む

2015.06.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年6月号

A4判/82ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<対談>日本養豚の未来を担う若手養豚家に聞く

TPP、人口減少など今後の養豚産業は予測不能の時代になる。成績を改善しコストを削減した上で「売り」の強さがないと継続 >>続きを読む

2015.05.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年5月号

A4判/86ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>今年こそ夏に勝つ! 暑熱対策

年々暑さが増すようにも感じられる日本の夏。暑熱対策も「例年通り行う」というより、年々対策を強化しなければならないの >>続きを読む

2015.04.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年4月号

A4判/102ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>と畜場の検査データを生産現場に活かす!

と畜された豚はすべて食肉衛生検査所による検査を受ける。それらの疾病データを経営に活かすことで、全廃棄・部分廃棄にな >>続きを読む

2015.03.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年3月号

A4判/74ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>チェックオフ再考!

今後ますます高まるであろう輸入豚肉の攻勢や人口減少による消費減少に伴って、養豚産業全体としての活動がますます重要な >>続きを読む

2015.02.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年2月号

A4判/86ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<座談会>オランダの飼料専門家に飼料栄養の最新事情を学ぶ

オランダの養豚生産者が「飼料の研究が必要」と立ち上げた民間の飼料研究所スコットホースト飼料研究所の研究員が来日した。日本の >>続きを読む

2015.01.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2015年1月号

A4判/86ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>海外の養豚・中国と米国の経営者に聴く

海外の豚肉生産事情はいずれ日本にもその余波が届く。母豚12頭から養豚を始め、現在では州をまたぎ、のべ母豚12万頭規模の農場を >>続きを読む

2014.11.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2014年11月号

A4判/114ページ
2,592円(税込、送・手数料380円)

<特集>200号特別企画「これまでの、これからの日本養豚」

創刊から200号という節目を迎え、10年を1区切りとして、日本養豚のこれまでの軌跡と今後のを考えたときに大きな変化があると考えられ >>続きを読む

2013.06.15 発行

月刊【ピッグジャーナル】2013年6月号

A4判/90ページ
2,160円(税込、送・手数料380円)

<特集>差額関税の闇に迫る!

差額関税制度の隙をついた、豚肉の不正な輸入が後を絶たない。これまで摘発されてきた輸入業者の裁判を通じて、脱税が >>続きを読む